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私たちについて
ゆいまあるの あゆみ
2009年4月 東大和市第一中学校PTAコーラス有志が集まり コールゆいまある発足。
合唱指導 亀井千秋。当初のメンバーは5名。
2009年10月 東大和市民音楽祭で初舞台。メンバーは14名。
2009年12月 市内幼稚園 こども学園のクリスマス会に出演。
2010年2月 弦楽研究会ドリーム10周年コンサートに出演。
2010年10月 東大和市民音楽祭に参加。
以降常任ピアニストとして 杵島由季就任。
2010年12月 声楽家による「アヴェマリア」コンサート
東京聖書学院教会の男声聖歌隊とともに混声合唱として出演。
2011年7月 ポポロ童謡コンサートにゲスト出演。
2011年10月 東大和市民音楽祭に参加。
2012年3月 弦楽研究会ドリーム12周年コンサートに混声合唱で参加。
2012年6月 ポポロ童謡コンサートに東大和コールエンジェルス(大和富士幼稚園児)と出演。
2012年7月 ファーストコンサート「光」開催。メンバーは19名。
2012年10月 東大和市民音楽祭に参加。
2013年 東大和市駅前の野外ステージで行われた国体イベントにコールバッカナーレと出演。
酔っ払いの飛び入りあり!
2013年5月 東大和市「うまかんべ祭」のイベントの野外ステージに出演。
ゆいまある、バッカナーレとの混声合唱。
2013年10月 東大和市民音楽祭に参加。混声合唱コールセゾンとしても出演した。
2014年4月 東大和市「うまかんべ祭」のイベントに出演。
五月晴れの野外にてナーレとともに演奏。
2014年5月 リーダーの結婚式後のティーコンサートにて新郎新婦ともに演奏。
花嫁が歌って指揮をする前代未聞の披露宴となった。
2014年10月 東大和市民音楽祭参加 ゆいまあるは混声合唱コールセゾンとしても参加。
聴いても観ても楽しい合唱をアッピールした。
2015年5月 東大和市「うまかんべぇ祭」のイベントに出演(3回目)
音大生参加の女声21名男声8名で演奏。
2015年10月 東大和市民音楽祭にコールセゾンとともに参加。
2015年12月12日 ハミングホール小ホールにて セカンドコンサート「結い」開催
2016年4月23日 東大和市「うまかんべぇ祭」セカンドステージにて演奏
2016年10月23日 東大和市民音楽祭 ゆいまある、混声合唱コールセゾン共に参加
2017年10月 東大和市四民音楽祭ゆいまある、混声合唱コールセゾン、ともに参加
2018年4月 東大和市うまかんべぇ祭イベントの野外ステージに出演
2018年5月 立川市の立川いったい祭り ららぽーと内のイベント会場にてコールセゾンとして参加(ミュージカルの数々を歌った)
2018年10月 東大和市市民音楽祭に参加 ゆいまある、混声合唱コールセゾンと共に参加
2019年 サードコンサート開催 コンサート後半ではレ・ミゼラブル(ショートヴァージョン)を好演
2019年 立川いったい祭に参加 コールセゾンとともに「ボヘミアンラプソディー」を演奏し会場を驚かせた
2019年11月 東村山市市議会にてコールセゾンと共にレ・ミゼラブルのミニミュージカルを好演 市議会場を沸かせた
2019年12月 東大和市の「ドレミキ音楽教室」主催によるオペラ「ヘンデルとグレーテル」に参加
コールゆいまあるは天使の役として出演した
2020年~ コロナ禍により通常の活動ができなくなり、リモート合唱に取り組む
リモート動画「いのちの歌」を配信
2021年 東大和市民音楽祭が直前で中止になり、SMCCセゾンミュージカルコーラスとアカペラグループPeek-aboooとともに無観客で演奏を行った
コンサート本番として動画をYoutube配信している
2022年 久しぶりに開催された東大和市民音楽祭に参加
2023年 東大和市民音楽祭に参加
2024年 狭山公民館グループ発表会に参加
ゆいまあるの あゆみは まだまだ続くのだ・・・
コールゆいまある とは
コールとはコーラスのことですが、ゆいまある とは?
「ゆいまある」というのは沖縄の言葉で「助け合う」ということ。
ゆいは「結う」、まあるは「順番」を意味します。
一本の細い糸でも紡いでいくと強くなれる、合唱だけでなく 人間関係もそうありたい、
そう思い この優しい響きのある言葉をグループ名にしました。
私たちはお互いをみんなファーストネームで呼び合うことを グループの決まりにしています。
同じ名前の人は「みどりさん」「みどちゃん」のように呼び方を変えています。
時々 みんなの苗字を忘れてしまったりもする。
ゆいまあるの時間は、家事やパートや介護や子供の面倒など
忙しい自分への 週に一度のご褒美の時間にしたいと思っています。
ママさんコーラス ではなく 一人ひとりが輝いて歌う 女性(女声)コーラスです。
歌が好きな方、いつでも歓迎します。